【動画】練習方法6:サーブレシーブ2

この動画は、サーブレシーブを2段階に分けて練習したアーカイブです。

サーブレシーブってめちゃくちゃ難しいですよね。。。

そこで、今回の動画は、サーブレシーブを2段階に分けて練習しました。


レク・インディアカが初めての方は、まず以下の記事を読んでおくと安心です😊

目次

練習メニュー

  • 羽球キャッチ
  • 基本の打ち方の練習(手投げ打ち)
  • サーブキャッチ
  • サーブレシーブ

2段階で練習する理由

サーブレシーブが難しいのは、サーブを見て、落下地点を読み、足を運び、手のひらで返す動作を一度に行う必要があるからです。

いきなり実戦形式にすると、どこで崩れているのか分かりにくくなります。まず羽球キャッチや手投げ打ちで落下地点と打点を作り、そのあとサーブレシーブへつなげる流れが有効です。

| 段階 | 目的 | |—|—| | 羽球キャッチ | 落下地点へ入る感覚を作る | | 手投げ打ち | 手のひらで返す感覚を作る | | サーブレシーブ | 実際のサーブに合わせる |


見るときのポイント

  • サーブが打たれる前に構えられているか
  • 羽球の真下ではなく少し前に入れているか
  • 返球が2番の触りやすい高さになっているか

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